MENU
鉄筋探査機、水分計、水平器や熱中症対策グッズの通販はりょうざい屋
カートに商品がありません。

現在の中身:0点


ご利用案内
ご購入金額 2万円(税込)以上代引き手数料無料


スペーサー
Amazonペイメントバナー
※住所等の入力を省略!
 スピーディなお買い物が
 できます!

スペーサー
スペーサー
【事業許認可等】
高度管理医療機器
販売業(第8346号)
特定計量器販売等事業

建築物診断支援ツール・リフォーム診断ツールページへのリンク。りょうざい屋の建築物診断支援ツール・リフォーム診断ツール スペーサー
銅繊維「いつも青春!」総合案内ページ
銅繊維いつも青春紹介ページへのリンクバナー画像 スペーサー
りょうざい屋オリジナル
「鉄筋探査実践ノウハウ集」を進呈!↓↓

鉄筋探査機へのリンク。コア抜き・はつり前の鉄筋探知 スペーサー
デジタル角度計、デジタル水平器シリーズへのリンク スペーサー
塗装膜厚計へのリンクボタン。塗装の膜厚がワンタッチ測定! スペーサー
サーモグラフィーへのリンク。FLIR 赤外線サーモグラフィー スペーサー
りょうざい屋の
熱中症対策グッズ、
メインページへは下記からどうぞ!

熱中症対策グッズ、ホレイワールドへのリンク
スペーサー

スペーサー
PickUp商品
スペーサー


スペーサー
 
 
1 相互リンクの募集
 
 
2 定休日について
 
 
3 【商材募集】 メーカー・卸業者の方へ
 

りょうざい屋の社会貢献・環境取り組み活動について スペーサー
お得なポイント制度開始! 会員登録で300ポイントプレゼント! 1ポイント=1円ですぐにお買い物に御利用頂けます! スペーサー

りょうざい屋は AmazonYahooショッピングにも出店しています!以下のバナーよりどうぞ!
りょうざい屋Amazon店バナー

りょうざい屋Yahoo店バナー

業務用計測器 > 塗装膜厚計「デュアル膜厚計0.1μm,校正標準片7枚,USB」

< [前の商品] [次の商品] >


塗装膜厚計「デュアル膜厚計0.1μm,校正標準片7枚,USB」

現在、 在庫有り(即納可)です!
15時までのご注文で即日出荷できます!

膜厚検査や高精度な製造工程管理に最適!

りょうざい屋 イチオシ推奨品
オリジナル取説校正用標準片(7点)、手順書付

塗装膜厚計 デュアル膜厚計
0.1μm/USB

気になる膜厚を ワンタッチ測定!
この価格で分解能: 0.1μ (0〜50μ時)のプロ仕様!



測定範囲 0〜1250μm
分解能 0.1μm (0〜50μm)
1μm (50〜850μm)
10μm (850〜1250μm)
気になる膜厚を1秒で計測!分解能:0.1μのプロ仕様、デュアルタイプ膜厚計(塗装膜厚計)

  • 磁性金属非磁性金属自動で判別する 塗装膜厚計!( デュアルタイプ
  • 携帯サイズのコンパクトさ!
  • オリジナルの 日本語取説校正手順取説PCソフトのインストールガイド付き!
  • 連続測定で、 膜厚値の誤差平均値なども表示可能!
  • 測定データは本体内部のメモリーに 4グループに分け保存可能( 1グループ:80測定データ)



校正用標準片校正用標準板(※付属品)
塗装膜厚計 校正用標準片と校正用標準板 校正用標準片
、997μm ±1%
、557μm ±1%
、250μm ±1%
、101μm ±1%
、50μm ±1%
校正用標準板
、校正用標準板(アルミ)
、校正用標準板(鉄)
※0点1点2点校正に対応。
 わかりやすい 校正手順書(日本語)も添付。

※校正用標準片と校正用標準板のみの販売は致しておりません。
※校正用標準片、標準板はデザイン等が異なる場合がございます。

デュアル膜厚計0.1μ/USBは保証
期間が1年間に延長されました!!

CE規格適合品画像    りょうざい屋は全品保証付き!画像

スペーサー

※判りやすさ抜群!オリジナル日本語取扱説明書付※


販売価格: 34,000 円(税込 36,720 円)
すぐに注文したい方はこちら →→ すぐに注文

(※注文画面へ移動します。)

※FAXでご注文の方は、画面左の
「FAX注文書ボタン」をクリックしてください。


FLIRの赤外線サーモグラフィーシリーズのバナー画像
業務用内視鏡プロ200のバナー画像
りょうざい屋厳選、建築診断支援ツール画像
スペーサー


スペーサー

■商品の特長



  • デュアルタイプ:
    磁性金属モード (鉄・鋼・フェライト系ステンレス)と非磁性金属モード(アルミ・アルミ合金・銅・オーステナイト系ステンレス)、自動モードに対応。
    測定例として、鉄の下地上の非磁性コーティング(塗料、亜鉛など)や、非鉄金属下地上の絶縁コーティング剤(塗料など)。
  • 分解能:0.1μm(0〜50μm時)の塗装膜厚計(デュアルタイプ)
  • 測定可能範囲:0〜1250μm
  • 連続して測定することも可能なので、一定範囲内の膜厚値(塗膜厚)の誤差を簡単に判別できる
  • 測定データは本体内部のメモリーに4グループ(1グループ=80測定データ) に分け保存可能
  • 本体付属の解析ソフトとUSBケーブルで簡単に測定データをPCにダウンロードすることが可能
  • ダウンロードしたデータは測定データヒストグラム(度数分布図) とグラフで表示され、測定データの平均値、最高・最低値、標準偏差値を自動計算(テキスト、Excel形式)

スペーサー

■商品の使い方




商品の使用例を動画でご確認できます


1.塗装膜厚計の校正手順紹介
※デュアル膜厚計0.1μ/USBはご自身で校正を行うことができるので、常に精度の高い測定が可能です!

2.塗装膜厚計で
家電製品の膜厚を計測


3.塗装膜厚計で
建築物の膜厚を計測




◆ご使用方法◆
デュアルタイプ膜厚計 使用方法 ‥展札椒織鵑播展擦鯑れます
▲團辰伐擦鳴り、設定をロードします
B仂殃にプローブを押し当てます
1秒ほどでピッと音が鳴り、膜厚値(塗膜厚)、金属の種類、平均値が表示されます ※1
ヂ召両貊蠅飽椶靴届続して測定することも可能です。(右下の平均値が変化します)
※1 初期設定は AUTO(自動判別)モードです。
  • AUTOモード:塗装膜厚計本体で自動的に対象物を判別します。
    鉄(磁性金属)の上にプローブを置くと、電磁誘導方式で、非鉄金属の上に置いた場合は、渦電流方式で測定します。
  • Fe(磁性金属)モード:電磁誘導方式で測定します。
  • No-Fe(非磁性金属)モード:渦電流方式で測定します。

【使用中の画面表示】
デュアルタイプ膜厚計 操作画面 読み取り方の例:
1回目に計測した箇所は「 磁性金属」で、膜厚値は「 39.7μm」、1回分の平均値は 39.7だった。


修復歴のある自動車の測定(左右フェンダー)
写真左:修復なし、写真右:修復あり(※同一の自動車)
膜厚計測 車2未修復
膜厚計測 車2未修復、アップ
膜厚計測 車2修復部分
膜厚計測 車2修復部分 アップ
修復されたフェンダー(右)は塗装が新しいため、厚く(膜厚値が大きく)なっています。


【こんな場所、用途に】
塗装膜厚計は様々な場所で活躍します!
デュアルタイプ膜厚計 こんな場所で
デュアルタイプ膜厚計 こんな場所で3
  • 塗装工事の確認や検査に
  • 塗装工場、電気めっき工場などに
  • 造船、化学、航空機産業に
  • 製品の塗装厚チェックに
  • 車やオートバイの塗装厚や被膜検査
  • メッキ厚測定(銅、亜鉛、クローム、スズ)
  • ライニング厚測定(樹脂、ゴム、ホーロー等)
  • アルマイト測定(アルミ製品、アルミサッシ等)
  • 鉄下地の酸化膜
  • 溶射膜測定
  • アルミ製品、ステンレス製タンク等の塗装検査
デュアルタイプ膜厚計 こんな場所で2
【付属のソフトウェアについて】

本体付属のソフトウェアCDを使用することで、PCに測定データをグラフ表示、保存することができます。

≪専用ソフトウェア≫
膜厚計 付属ソフトウェア
  • 4つのグループから選んで表示
  • すべてのグループを同時に表示
  • 折れ線グラフの作成も可能
  • Excel(CSV)、テキスト形式で保存可能
 

≪グラフ≫
膜厚計 グラフ

※わかりづらいインストール作業も りょうざい屋オリジナルの日本語インストールガイドを添付しますので、安心です。
スペーサー

■よくある質問と答え



よくあるご質問(デュアル膜厚計0.1μ/USB)
※各項目をクリックで開きます※

問い: このデュアル膜厚計0.1μ/USBの測定方法は簡単ですか?測定にあたり何か注意が必要ですか?

答え:
はい、通常は電源を入れて、プローブを対象物に当てるだけで膜厚値を測定できます。
測定にあたり注意することは、膜厚測定自体はばらつきが出ますので、合否判定をする場合は平均値をとるなどの統計処理が必要です。
また、プローブはとても繊細ですので、不用意に指で触ったり、強い力で押さえつけたりしないでください。故障の原因となります。


問い: この膜厚計にはどのような測定方法がありますか?

答え:
はい、以下のモードがあります。
連続測定モード:
プローブを離さずに連続して範囲内の膜厚値を計測できるモード。
測定数が多いため、十分なメモリが必要です。測定単位が点滅し、測定時、電子音はなりません。
シングルモード:
プローブを計測ごとに離して行うモード。測定単位は点滅せず、測定時、電子音がなります。


問い: このデュアル膜厚計0.1μ/USBの精度は十分ですか? 測定値にばらつきはありますか?

答え:
はい、この塗装膜厚計の精度は、下記のとおりです。
 分解能:
 0〜50μm:0.1μm
 50〜850μm:1μm
 850〜1250μm:10μm
 一方、膜の条件にばらつきがあるため、測定精度としては次の範囲となります。
 対象の膜厚値が0〜850μmならば±3%+1μm、850μm〜1250μmならば±5%の精度で測定します。
 対象の膜厚値が0〜850μmならば±3%+1.5μm、850μm〜1250μmならば±5%の精度で測定します。


問い: より正確に測るためには、どうすればよいですか?

答え:
測定前に付属品の校正用標準片を使って校正を必ず行ってください。
 校正が正確に行われていないと正しい数値が出ません。


問い: 正確に測定出来ない条件、使用できない条件はどんな場合ですか?

答え:
 正確に測定できない条件
 ・正しく校正が行われていない時
 ・プローブの先端がグリースや金属のオイル、ちり等、不純物が付着している時
 ・測定対象物がアルミ/非磁性金属の素地の上のメッキ(金属)の場合
 ・SUS304は、測定できません
 ・測定対象物が樹脂上の塗装の場合

 使用できない条件
 ・測定環境、測定対象物が使用環境温度の0〜40℃を超えるもの(下回るもの)。
 ・対象物の面積が10×10mm以下の物や、素材の厚さが磁性金属0.5mm、非磁性金属0.3mm以下の物


問い: デュアルタイプ膜厚計とは?また、電磁誘導式と渦電流式の違いは?

答え:
 デュアルタイプ膜厚計とは、1台の本体で電磁誘導式と渦電流式が測定できる膜厚計のことです。

 各測定方式について

 電磁誘導式
 磁石の引き合う力を利用した測定方法で、下地が磁性金属である必要があります。
 プローブの先端と、下地の磁性金属の間に引き合う力が発生し、距離にわずかな変化が生じます。この変化を利用して膜厚を測定する方式です。
 測定対象は磁性体(鉄、鋼、フェライト系ステンレスなど)、素材上の非磁性皮膜(メッキ、ペイント、樹脂膜など)です。

 渦電流式
 下地に電流を流し、下地に生じる電流の大きさと、磁界や金属表面の距離との相関性によって測定する方法で、
 下地が導電性で、非磁性金属である必要があります。
 測定対象は導電性非磁性金属(アルミ、銅、オーステナイト系ステンレスなど)、素材上の絶縁性膜(塗膜、樹脂膜、アルマイトなど)や非磁性膜厚です。


問い: 電源を入れて、対象物に押し当てたのに、計測されません。

答え:
この塗装膜厚計は計測に1秒ほどかかります。
ピッと音がするまで対象物に押し当てて下さい。
鳴らなかった場合、もう一度対象物に押し当ててください。


スペーサー

■製品仕様



■製品仕様≪デュアル膜厚計0.1μ/USB≫
  磁性金属モード:
F(電磁誘導式)
非磁性金属モード:
N(渦電流式)
測定精度 ±3%+1μm (0〜850μm)
±5% (850μm〜1250μm)
±3%+1.5μm (0〜850μm)
±5% (850μm〜1250μm)
測定範囲 0〜1250μm
分解能 0.1μm (0〜50μm)
1μm (50〜850μm)
10μm (850〜1250μm)
最小面積 10×10mm
最小素材厚 0.5mm 0.3mm
最小計測領域直径 7mm 5mm
最小曲率半径 1.5mm 3mm
使用環境 温度:0〜40℃、湿度:20〜90%RH(結露なきこと)
サイズ・重量 113.5×54×27(mm) 約110g
電源 1.5V単4乾電池×2個
付属品 膜厚計本体、校正用標準片(58、96、250、500、997μm)、
鉄とアルミ素材の標準板、専用ソフトCD(日本語インストールガイド付き)、
USBケーブル、りょうざい屋オリジナル日本語取扱説明書、りょうざい屋オリジナル日本語校正手順書、製品保証書
標準付属品一覧
膜厚計 付属品一覧
※上記の ケースは付属しません
簡易ケースになります、ご注意ください!
、デュアルタイプ膜厚計0.1μ/USB本体
、校正用標準片と校正用標準板
、USB接続ケーブル
、専用ソフトウェアCD
このほかに「 りょうざい屋オリジナル日本語取扱説明書」、「 りょうざい屋オリジナル校正手順説明書」、「 りょうざい屋オリジナル専用ソフトウェアインストールガイド」が付属します。
※ケースは付属しません!ご注意ください!
標準付属品一覧(校正用標準片と校正用標準板)
膜厚計 校正用標準片と校正用標準板 校正用標準片
、997μm ±1%
、557μm ±1%
、250μm ±1%
、101μm ±1%
、50μm ±1%
校正用標準板
、校正用標準板(アルミ)
、校正用標準板(鉄)

※校正用標準片と校正用標準板のみの販売は致しておりません。


【測定できる被膜】
素地 測定被膜
鉄・鋼等の
磁性金属
塗装
ラッカー
プラスチック
エナメル
ゴム
ライニング
樹脂
クロム
亜鉛
すず
アルミニウム
アルミニウム・銅・
真鍮等の
非磁性金属
塗装
アルマイト(陽極酸化被膜)
ゴム
プラスチック
エナメル
ラッカー
樹脂

以下の場合は測定できません。
  • 測定対象物がアルミ/非磁性金属の素地上のめっき(金属)の場合
  • 樹脂上の塗装の場合
  • SUS304
  • 電解ニッケルめっき被膜


【膜厚計3種類の性能等の比較】
項目 ガンタイプ T-6 デュアル膜厚計0.1μ/USB
※りょうざい屋イチオシ推奨品!
C-85
測定範囲 0〜1000μm 0〜1250μm 0〜1250μm
精度 両モード共通:
±10dgts (0-199μm)
±(3%+10dgts) (200-1000μm)
Fモード時
±3%+1μm(0〜850μm)
±5%(850μm〜1250μm)
Nモード時
±3%+1.5μm(0〜850μm)
±5%(850μm〜1250μm)
両モード共通:
読み取り値の±3%か2.5μmの大きい方
分解能 1μm 0.1μm(0〜50μm)
1μm(50〜850μm)
10μm(850〜1250μm)
0.1μm(0-99.9μm)
1μm(100μm以上)
凸面 ×(平面専用) 最小曲率半径:
Fモード時:1.5mm
Nモード時:3mm
最小曲面:
凸面: 3mm
凹面: 30mm
タイプ
デュアルタイプ
主な用途 ・自動車の塗装厚の簡単なチェック
・ペイント、ラッカー塗装の簡易チェックに
・自動車修理(塗装)工場での塗装厚のチェック
・塗装工事の確認や検査に
・製造工程の現場に
・塗装工場、電気めっき工場などに
・造船、化学、航空機産業などに
・塗装コンサルティングに
標準付属品 ケース、鉄とアルミ素材の標準板、
校正用標準片(1006μm)、りょうざい屋オリジナル日本語取扱説明書
校正用標準片(58、96、250、500、997μm)、
鉄とアルミ素材の標準板、専用ソフトCD、USBケーブル、
キャリングケース(ハンドル付)、りょうざい屋オリジナル日本語取扱説明書
ケース、ストラップ、鉄とアルミの標準板、
校正用標準片(51±0.5μm、120±1μm、300±3μm、420±5μm)、
りょうざい屋オリジナル日本語取扱説明書


【りょうざい屋の膜厚計シリーズ】

膜厚検査や製造工程の現場など、高度な現場に使うなら
自動車修理工場での塗装厚のチェックや塗装工事の確認や検査に
 →→
デュアル膜厚計0.1μ/USB
    (りょうざい屋イチオシ推奨品!)


自動車の塗装厚や、一般のペイント、ラッカー塗装の簡易チェックに使うなら
 →→
ガンタイプ膜厚計 T-6(デュアルタイプ)

塗装工場、電気めっき工場や、造船、化学、航空機産業、
塗装コンサルティング等、広範囲をカバーしたいときは
 →→
デュアルタイプ膜厚計 C-85

当社推薦!耐震診断・インフラ診断を
効率化、高度化する必須ツール!
 ■ 鉄筋の間隔や有無を調べる
コンクリート探知機 コンクリート探知機
(鉄筋探査機)
鉄筋探査機 鉄測 鉄筋探査機
鉄測 -EM-01A-
 ■ 壁裏の柱を調べる  ■ 建物の内外壁の温度を調べる
よろず探知機 よろず探知機 赤外線サーモグラフィー FLIR E5 赤外線サーモグラフィー
 ■ 建物の床や構造物の
   傾きを測る
 ■ 建物や開口部の長さを測る
レベル付角度計「Wixey WR365」 デジタル水平器 ハンディ測長器7000 レーザー式
ハンディ測長器
 ■ 柱の直角度を測る  ■ 壁裏を目視で検査する
デジタルプロトラクター「はさむと何度?」 はさむと何度? 工業用内視鏡プロ200 工業用内視鏡
 ■ 基礎や柱、小屋裏での含水率測定
木材水分計(含水率計)プロ125B 木材水分計 非破壊高周波水分計 プロ380 非破壊高周波水分計
 ■ 塗装の膜厚測定
デュアルタイプ膜厚計 塗装膜厚計  

スペーサー
りょうざい屋は、仝形機材をご提供△客様のニーズの実現商品提供前の試用評価じ楜劼領場に立ったサポートゾ霾鶻示次の更なる便利改善、を実践しています。
スペーサー
 
 
スペーサー

■注記事項




プローブは繊細です。不用意に指で触ったり、汚れた表面を測定したり、乱暴に扱うことで故障することがあります。ご注意ください。
また、指で無理に押し込んだりすることで、 プローブが戻らなくなってしまうことがあります。

校正用標準片と標準板を使用する際、 表面に汚れが無いかよく確認をしてからご使用ください。汚れた状態やひどく傷がついた状態のまま使用すると、測定誤差やプローブの故障の原因になります。

スペーサー
スペーサー
◆3台以上お買い上げの場合◆
特値が適用となりますので、お見積りをご依頼ください
 →  info@ryozai-ya.com
電話:055-287-8642 A-MEC(株)

■りょうざい屋「デュアル膜厚計0.1μ/USB」送料等一覧
支払方法 送料 代引手数料
代引払い 570円(税込615円) 300円(税込324円)
クレジットカード 570円(税込615円) ×
(前)振込 570円(税込615円) ×


ご注文


塗装膜厚計「デュアル膜厚計0.1μm,校正標準片7枚,USB」

別ウィンドウで拡大画像を見る(最大10枚)
塗装膜厚計「デュアル膜厚計0.1μm,校正標準片7枚,USB」
定価 :
価格 : 34,000
(税込 36,720 円)
数量 数量増ボタン  
数量減ボタン

ショッピングカートに入れるボタン
すぐに注文ボタン
※会員登録しないで商品を購入できます。
この場合、購入画面で会員ID・パスワード画面を飛ばして注文者情報から入力してください。
※お急ぎの場合、アマゾンIDで購入できます。
「Amazonアカウントでお支払い」を選択いただくと、同IDとパスワード入力のみで、
氏名・住所・クレジットカード番号等の入力が不要となります。

FAX注文書ボタン
※FAX注文書が別ウィンドウで開きますので、印刷・ご記入いただきFAX送信ください
Check
トラックアイコン 基本送料:全国一律615円
(※一部商品と一部地域を除く)
お気に入り登録
商品についての問い合わせ

膜厚計

デュアルタイプ膜厚計 C-85

デュアルタイプ膜厚計 C-85

60,000円(64,800円税込)

ガンタイプデュアル膜厚計 T-6

ガンタイプデュアル膜厚計 T-6

33,600円(36,288円税込)


お客様の声

評点のチェックを忘れずにお願いします! ※チェックしないと自動的に評点1になってしまいます。。。(T_T)

  氏名 : 評点 :
内容 :
レビューボタン

レビュー件数:9

評価

2016/11/08

Maeさん

日本語の取説やガイドが非常にわかりやすかったです。校正手順など、英語だとまったくわからないので助かります。

評価

2016/01/07

KNさん

使用方法の電話問い合わせにも対応いただき、午前中に注文、当日出荷、迅速な対応ありがとうございました。信頼できるお店です。

評価

2016/01/07

SSさん

複数個所測定し、付属のソフトでデータ処理、ばらつきを確認しています。測定値は、ある程度ばらつきますが、要求される膜厚管理には十分です。

評価

2015/01/13

HSさん

機械の塗装工程の検査に使用、作業開始時に校正用標準片で校正、管理する塗装膜厚に対し、測定値の再現性は十分です。この価格で
ここまでできるとは、満足しています。

評価

2015/01/09

YFさん

テスト測定してみて期待以上の性能です。塗装仕上げの検査に使用します。よい製品の紹介ありがとうございました。

評価

2014/07/18

グローバルさん

アルミダイキャスト製品の塗装膜厚に役だちました。価格も安くオススメです。

評価

2013/09/17

スタッフさん

西尾金庫鋼板株式会社様にご注文頂きました。
誠に有り難うございました。

評価

2013/04/23

D建設さん

建築物塗装の膜厚チェックに使用しています。膜厚のバラツキは、早期の劣化に直結するため、複数箇所を測定する必要があります。スピーディ測定出来る本機はとても便利です。

評価

2013/04/23

S製作所さん

塗装の検査に使用してみて、この価格で、これだけの計測ができるとは、正直、期待以上でした。

1件〜9件 (全 9件)


スペーサー
世界で最も使用されている信頼の角度計シリーズ りょうざい屋の「デジタル角度計シリーズ」
スペーサー
スペーサー
りょうざい屋推薦、建築物診断・インフラ診断を効率化、高度化する必須ツール
スペーサー